学校の概要 |
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学校の沿革 |
昭和48年12月 |
大阪府衛生対策審議会から知事に大規模看護師養成所設置の答申 |
昭和53年10月 |
大阪府立千里看護学院設立準備室発足 |
昭和54年12月20日 |
大阪府知事から准看護婦養成所の指定を受けた(医第1130号)。 |
昭和54年12月24日 |
大阪府立千里看護学院条例公布(昭和55年大阪府条例弟28号。 同年4月1日施行、ただし入学検定料に関する規定は同年2月1日施行) 厚生省から看護婦養成所の指定を受けた(厚生省収医第334号)。 |
昭和55年1月 |
大阪府立千里看護学院条例施行規則公布(昭和55年大阪府規則第4号 同年4月1日施行、ただし入学検定料に関する規定は同年2月1日施行) |
昭和55年2月〜 |
昭和55年度入学試験(看護第1科 2月19・20日、看護第2科 2月21・22日、准看護科 3月12・13日) |
昭和55年4月1日 |
大阪府立千里看護学院開校 委託により財団法人千里保健医療センターが運営主体となる。 |
昭和55年4月8日 |
第1期生入学式 |
昭和57年3月20日 |
准看護科第1期生卒業式 |
昭和58年3月16日 |
看護第1科・看護第2科第1期生卒業式 |
昭和59年4月 |
准看護科のカリキュラムを変更 |
平成元年3月28日 |
大阪府衛生対策審議会において准看護婦課程の廃止及び看護婦課程への変更について了承を得た。 |
平成元年3月 |
准看護科廃止に伴う条例改正(平成元年大阪府条例第13号。関係条文の施行は平成3年4月1日) |
平成2年4月 |
准看護科の募集を中止 看護第1科の入学定員を50名から100名に変更 校舎各室の用途及び面積を変更(寮室を学生更衣室、カンファレンス室に、作法室を第3実習室に、 管理人室を老人看護実習室に変更等) 看護第1科、看護第2科のカリキュラムを変更 |
平成3年3月31日 |
准看護科を廃止 |
平成4年4月 |
校舎各室の用途及び面積を変更(調理実習室を第9教室に、3階学生更衣室を閲覧室に変更等 |
平成4年11月 |
看護第1科推薦入学試験を実施 |
平成5年4月 |
週休2日制の導入に伴い、土曜日を休業日とする。 |
平成6年4月 |
大阪府立千里看護学院条例施行規則第3条第2号を改正し、看護第2科入学資格に「准看護士」を追加 |
平成8年4月 |
大阪府立千里看護学院条例施行規則第3条第1号を改正し、看護第1科入学資格から「女子」を削除 |
平成8年4月 |
校舎各室の用途を変更(化学実験室を情報科学演習室に変更) |
平成9年2月6日 |
学校教育法第82条の2に基づく専修学校として認可された(大阪府教委指令高第868号)。 |
平成9年3月 |
専修学校認可に伴う条例改正(平成9年大阪府条例第30号。同年4月1日施行) 大阪府立千里看護学院条例施行規則廃止 |
平成9年4月1日 |
名称を大阪府立千里看護専門学校と改称 大阪府立千里看護専門学校の管理運営に関する規則(平成9年大阪府教育委員会規則第2号)施行 看護第1科のカリキュラムを変更、単位制に移行 |
平成10年4月 |
看護第2科のカリキュラムを変更 校舎各室の用途を変更(第3看護実習室を在宅看護実習室に、研究室2を第3看護実習室に変更) |
平成11年4月 |
看護第2科のカリキュラムを変更、単位制に移行 |
平成12年2月8日 |
専門士と称することができる専修学校専門課程として認められた(平成12年文部省告示第15号)。 |
平成13年4月 |
学則を変更し、第1条(目的)の「保健医療の向上」を「保健医療福祉の向上」に改正 看護第1科のカリキュラムを変更 運営主体である財団法人千里保健医療センターが、名称を財団法人大阪府保健医療財団に変更 |
平成13年5月 |
大阪府衛生対策審議会医療従事者部会において、看護第1科を平成14年度に、 看護第2科を平成16年度に募集中止し、平成18年3月をもって閉校することが承認された。 |
平成14年4月 |
看護第1科の募集を中止 |
平成16年3月 |
看護第1科廃止に伴う条例改正(平成16年大阪府条例第49号。同年4月1日施行) |
平成16年3月31日 |
看護第1科を廃止 |
平成16年4月 |
看護第2科の募集を中止 |
平成18年3月3日 |
看護第2科第24期生「卒業式・閉校式」 |
平成18年3月 |
大阪府立千里看護専門学校条例を廃止する条例を議決(同年4月1日施行) |
平成18年3月31日 |
閉校 |
〔お知らせ〕 |
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大阪府立千里看護専門学校は、平成18年3月31日をもって、閉校いたしました。 大阪府健康福祉部医務・福祉指導室医療対策課看護グループ |